現代と昔ながらのワイン作り

3世紀にわたって続いてきた ラ クロベル ワインヤードの 代々の方法と 現代の方法を結びつけ、常に ワインを良質にと改良し続けてきました。 この巧妙な方法が オリジナリティーあふれるワインを生み出しています。

ワイナリー: 温度調節システムを数度変えました。前回変えたのは 畑によって違う種類の葡萄をそれぞれ分けて製酒する施設です。

樽: サイズと構造によって 大きな色々な樽を作りました。ステンレス、鋼鉄製、コンクリート、木 など。新旧フランス製オーク材の樽。

収穫: 一部によっては 機械を使いますが、常に手摘みです。

醸造法: 収穫では 葡萄は房から取られ選ばれます。赤には成分分析と伝統的な製造工程、白には温度調節と おりを寝かせることが行われています。空気圧搾がワインを搾り出します。

熟成方法: ほとんどがたるで熟成。白ワインは 赤より早い。赤は6から18ヶ月。“No7ホワイト”は 新しいフランス製のオーク材の樽で熟成されます。翌年、この樽を使って2種類の赤、“Calades”と“No7”が12ヶ月間かけて熟成されます。木とワインのよりよい関係により 樽はワイン4種ごとに変えられます。

ボトルに詰める: 独自の機械を使って ワイナリーで私達が ボトルに詰めます。軽くろ過させる。

取り扱い: 貯蔵されたボトルは ラベルがはられ 箱詰めされ オーダーあればすぐに送れる様用意されます。

証明“Qualenvi”−AFAQ Service Confiance Ref 122−01: これは 独立したワインメーカーが品質保証したものです。衛生や環境専門の 高いレベル

の組織に保証されたということです。